レジリエンス研修 ~“逆境力”折れない心を育てる科学的な育成方法~
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レジリエンス研修への注目度

dabos2013年のダボス会議では国際競争力が高い国であるほレジリエンスも高いという評価が結果発表されました。
国内外での競争が激化し、変化の早い事業環境では、変化に対応しストレスや重圧下でパフォーマンスを発揮できる人材が求められています。
その中でいかにレジリエンスを高めるかということがますます注目されています。
 
ポジティブ心理学の実証研究に裏付けられたこのトレーニングは、ネガティブな印象で参加者が限られるストレス・マネジメントやメンタルヘルス研修の発展として、さらにはリーダーシップ開発、営業力強化、シニア社員のライフキャリア開発として広く活用が進んでいます。
 
その他には、
●米IBM(IT)や英蘭ロイヤル・ダッチ・シェル(石油エネルギー)、ジョンソン・エンド・ジョンソン(製薬)、米ゴールドマン・サックス(金融)など、 多くのグローバル企業で導入している。
●NHKの情報番組・クローズアップ現代「”折れない心”の方~レジリエンスを知ってますか~」4/18に放映!
⇒内容の詳細はコチラ 
●人事系イベントのHRカンファレンスにて神戸大学の金井壽宏氏が ポジティブ心理学の「レジリエンス」について講演!
●今年開催されたHRカンファレンスのテーマが「人・組織・経営のレジリエンス」
●日経アソシエなど、様々なビジネス誌への掲載
●日経ビジネスオンラインでも連載が開始!
nikkei今、リーダーに最も求められるレジリエンス第一回:浅田真央選手に学ぶ「復元力」http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20140224/260170/

レジリエンスとは

逆境力、再起力、折れない心の力など色々な訳し方がされますが、
レジリエンスとは、逆境や困難、強いストレスに直面したときに適応する精神力と心理的プロセス(APA 全米心理学会)で、竹のように曲がってもすぐ戻る【回復力】、テニスボールのように凹んでも跳ね返すという【緩衝力】新たな厳しい環境化でもやっていける【適応力】などを指しています。
よくあるシーンでは、失敗を怖れて行動回避する癖を直し、失敗をして落ち込んだ気持ちから抜け出し、そこから目標に向かって前に進むことのできる力のことです。

レジリエンスが必要とさる大きな3つの理由

【リーダーシップ能力】
1つ目に、今の日本は急速にグローバル化していることがあげられます。
多くの企業では変化対応力が求められ、海外から日本を訪れて働く人が年々増えています。この先もグローバル化はますます進むことになり、それは変化にオープンになることを意味し、多様性に柔軟に対応し、国籍を超えて活躍する人材がますます必要とされてきます。
意味ある変化を創り出す変革的なリーダーのニーズがより高まるでしょう。
このグローバル化へ対応するためには、英語力やビジネススキルだけでは充分ではなく、失敗や試練に負けないたくましさ、レジリエンスが必要不可欠となります。
 
【キャリア自律力】
2つ目に、どう働くべきか迷っている人が増えていることがあげられます。
グローバル化、サービス経済化、ネットワーク社会化など個人を取り巻く外部環境は過去に類を見ないほど激変しています。
こうした複雑性、不確実性の高い状況では、長期のキャリア展望を描くことが極めて困難になります。
だからこそ、自分の考えたようにはことがらを進めることができないような困難に出会った場合でも、合理的に物事を捉え、自分の仕事やキャリアを投げ出すことなく、たくましさを持って逆境を乗り越える。そして、つらく痛い体験から価値ある何かを学び、そのたびに成長する力「キャリアレジリエンス」が求められています。
 
【ストレス対処力】
3つ目は、現代社会のこころの健康の問題があげられます。
ストレスや多忙で精神が疲労している人が増えています。とくにうつ病は社会問題となっており、職場でのうつ病は深刻です。うつ病にかかりやすいのは女性や若い世代が多いように思えますが、注意が必要なのは40代から50代のミドルです。体の変化とともに精神面でダメージを受けやすくなり、将来のキャリアに限界を感じてしまうと希望が失望に、やる気が無力感に変わってしまうからです。長く健康でイキイキと働き続けるためにも、たくましさを身につけるレジリエンスが必要となります。

レジリエンスを鍛える7つの技術

30年以上にわたるレジリエンス研究の結果、この能力は「習得可能」であることがわかりました。そして認知行動療法、ポジティブ心理学、PTGなどの実証研究により、レジリエンスを養うための7つの技術が考えられております。
 
レジリエンスでは3つのステージがあります。
まずは精神的な落ち込みから抜け出し、下降を底打ちさせる(図の①の部分)ステージです。
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●そのために必要な第1の技術が【ネガティブ感情の悪循環から脱出する】テクニックです。
失敗の怖れや不安などのネガティブ感情は、しつこく繰り返されることにより”行動回避”につながる悪循環を生み出します。そのサイクルを断ち切るための気晴らしの方法を習得します。
 
●そして、第2の技術が【役に立たない”思い込み”をてなずける】テクニックです。
深層心理に刷り込まれた思い込みを発見し、効果的に対処することでネガティブ感情が生まれる根本原因を解消する方法を習得します。
 
この第1と第2の技術を活用することで、失敗やトラブルといったピンチが原因として起こる精神的な落ち込みを底打ちすることができるようになります。これがレジリエンス・トレーニングのゴールではなく、あくまで第1ステージであり、折り返し地点にすぎません。
精神的な落ち込みに底打ちした次は、上方向に向けて這い上がる(図の②の範囲)ステージです。「逆境をバネに飛躍する」とはよく言いますが、まさにこのプロセスを意味します。
ただ、そのためには這い上がるための”筋力”が必要となります。経験した人であればご存じだと思いますが、失敗やミスをして一度精神的に落ち込むと、そこから元の状態に戻るだけでも難しいものです。
それが困難に立ち向かう力であり、逆境を乗り越えて再起するために重要な心理的筋肉なのです。この筋肉を「レジリエンス・マッスル」と呼び、逆境を乗り越えるために使う心理的なたくましさの源でもあり、ストレス度の高い体験から自分の大切なこころや自尊心を守る緩衝材としての役割も果たします。
 
このレジリエンス・マッスルを鍛えることが、レジリエンスを養う第3から第6の技術となります。
 
●第3の技術では【「やればできる!」という自信を科学的に身につける】
●第4の技術では【自分の「強み」を活かす】
●第5の術術では【こころの支えとなる「サポーター」をつくる】
●第6の技術では【「感謝」のポジティブ感情を高める】
テクニックをそれぞれ習得します。
 
そして最後は、精神的に痛みを感じるようなつらい体験から意味を学び、成長する(図の③の範囲)ステージです。
●これが第7の技術【痛い体験から意味を学ぶ】テクニックとなります。
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関連情報

■クローズアップ現代に取り上げられ注目度アップ

upNHKクローズアップ現代で「レジリエンス特集」が4月に放送
・国内の法人研修、学校教育の事例
・グローバル企業でのレジリエンス研修の取材 など
・イローナ・ボニウェル博士のインタビュー

■レジリエンス関連書籍が続々リリース

kojisyoseki国内ではじめて「レジリエンス・トレーニング」を紹介したビジネス書『世界のエリートがIQ・学歴よりも重視! 「レジリエンス」の鍛え方』が好評発売中!
レジリエンスを育成する7つの科学的手法を紹介と「レジリエンス研修」の背景となっている学術的知見が書かれています!
【その他の書籍】
『なぜ、一流の人はハードワークでも心が疲れないのか? 実践版「レジリエンス・トレーニング」』
『親子で育てる折れない心 レジリエンスを鍛える20のレッスン』
『子どもの「逆境に負けない心」を育てる本 楽しいワークで身につく「レジリエンス」』
『リーダーのための「レジリエンス」入門 』
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「レジリエンストレーニング」の参加者の声

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●レジリエンスという誰にでも大なり小なり訪れる物を他の人とシェアすることで、勇気をもらえたように思います。これからの自分の人生がワクワクしてきました。
●過去のつらい境遇を思い出したりすることがあまりない(避けている?)ので、そこからいかに回復したかを確認できました。○○犬はとても役に立ちそうです。
●今まで自分がどう乗り越えたかストレスを対処しているか改めてこのレジリエンスにそってやっていたことを実感できました。
●レジリエンスについて、体系立てて学ぶことができました。各部分については、メンタルヘルスやキャリアカウンセリングの領域で学んだり、活用したりしていましたが、体系立てることで理解が深まったり、学んでいく際のオーガナイザーとなると思いました。
●ワークが多く、学びが実践できてよかったです。自分自身の思い込みパターンが理解できた。
●今まで無いものねだりのように感じたポジティブ心理学が現実的で敷居が低くなったようにかんじました、実際の生活の中にもとても取り入れやすく思った。
●ストレスについて客観的な見方をする良い機会になりました。グループワークの際にそれぞれ別の部屋で作業できたのが集中できてよかった。
●レジリエンスを体系的に学ぶことができました。また自分の逆境からの回復ポイントを再認識することができました。
●誰でも持っているネガティブな思い込みをあることを前提として考えるやり方はとても自然でなじみやすいと思いました。
●レジリエンスという概念が非常に腹落ちした。7つの思い込みを犬がほえることで例えたのはイメージしやすかった。
●多くの文献や資料を紹介いただけるので、自主学習の役にたちありがとうございます。また、みんなでシェアができとても大きな気づきがありました。
●レジリエンス・ストーリーはよく「ライフストーリー」とか何度か書いたことがありますが、毎回下がっているところに注目されているが、今回レジリエンスという視点から話をしたのでとても明るい気持ちになりました。

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主な講師プロフィール

赤田 岳彦(あかだ たけひこ)
株式会社ヒューマンブリッジ 専務取締役

new_akada認定レジリエンス・トレーニング講師」
Executive Certificate in Resilience Training Instructor

MR認定資格、臨床検査技師国家資格

大学を卒業後、国内医療機器最大手のテルモ株式会社と英国最大の製薬企業グラクソ・スミスクライン株式会社にてMRとして医薬品の情報提供活動を行う。
自社医薬品の情報提供をする傍ら、医師や看護師に向けた研究会・勉強会の企画や、講師としてうつや双極性障害の治療として抗精神薬や認知行動療法の情報提供を実施し、医薬品に関する学習機会を提供してきた。
その後、株式会社ヒューマンブリッジの専務取締役に就任し、人事コンサルタントとして企業の採用支援や社員の教育体系の構築、内製化支援を行いながら、自身もレジリエンス・トレーニング講師として活動する。

【主なご支援実績】
外資大手製薬企業、大手IT企業、総合病院、クリニック等で研修プログラム開発、研修企画運営、その他多数の講演 など

認定講師

イローナ・ボニウェル博士
心理学博士
元英・イーストロンドン大学大学院 応用ポジティブ心理学修士課程 ディレクター
仏・エコール・セントラル・パリ 助教授

ilona[1]欧州におけるポジティブ心理学の第一人者。欧州で初めてとなる「応用ポジティブ心理学修士課程(MAPP)」をイーストロンドン大学大学院に創設。マーティン・セリグマン教授の依頼を受け、ポジティブ心理学欧州ネットワーク(ENPP)を創立。第一回欧州ポジティブ心理学会議主宰、国際ポジティブ心理学協会副会長(2007-09)など、欧州におけるポジティブ心理学の普及と発展に貢献する。世界ポジティブ心理学会議やハーバード大学主宰のコーチング会議などでも登壇。現在は、住居をパリ郊外に移し、フランスの理工系名門大学院である「エコール・セントラル・パリ」においてトップ・エグゼクティブを対象とし「ポジティブ・リーダーシップ」を教えている。著書は「Positive Psychology in Nutshell」「Oxford Handbook of Happiness」など多数。国連の依頼を受け、GNHで有名なブータン王国の研究にも関わった。
 

受講をお勧めの方

・「ストレス度の高い業務」の担当者(例:人的・時間ストレスのある仕事、営業・フロント業務)
・「キャリアの節目」(配属・異動・昇進昇格・海外勤務など)で環境変化への対応が必要な社員
・挑戦度の高いプロジェクト、困難な業務を自律的にやり遂げる力が必要な「次世代リーダー」

研修により期待される効果

・ストレス・プレッシャー・環境変化に対応する「レジリエンス」
・怒り・怖れ・不安などを対処する「感情マネジメントスキル」
・困難を乗り越え、自律性をもってやり遂げる「遂行能力」

2日間の推奨カリキュラム

※2時間からの講演形式、一日バージョンなどご要望に応じてカスタマイズ致します。
事例や詳細をご希望の場合はお問合せください。

1日目 2日目
 ■オリエンテーション

  ・主催者あいさつ、お願い事項

 ■アイスブレイク

 ■研修のねらい

 ■失敗体験の振り返り

  ・失敗に関する3つの問題

  ・失敗後の対処法題

 ■レジリエンス・プロファイル

  ・事前課題における各自のレジリエンス度を理解

  ・本研修における重要課題を決める

 ■EQ1 感情認識力

  ・パフォーマンスの障害となるネガティブ感情の認識

  ・ネガティブ感情が生まれる原因を理解

 ■EQ2 感情マネジメント

  ・感情の管理の方法を習得

  ・活力とパフォーマンスを維持する食事・運動・睡眠

  ・本人にあった働き方と習慣

 ■エフィカシー:自信を科学的に高める「自己効力感」

  ・自己効力感の効果

  ・自己効力感を形成する四要素とは

  ・演習:本番で実力を発揮できる効力感を高めるコーチング

 ■ストレングス:強みを把握し活用する

  ・24種類の強みとは

  ・演習:自分の「強み」の把握

 ■ソーシャル・サポート:社会的支援

  ・社内外の社会関係資本を整理

  ・演習:心の支えとなる支援者の理解

  ・ストレス耐性を形成する「感謝」
  - 演習:「感謝の手紙」

 ■逆境体験の内省

  ・著名人の「一皮むけた経験」の事例

  ・演習:レジリエンス・ストーリーによる内省・洞察

  ・ストレス演習:過去にストレスを乗り越えた経験を教訓化

  一皮むけた経験をリーダーの体験談として継承する

 ■クロージング

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世界の多種多様な現場で広がりを見せるポジティブ心理学

ポジティブ心理学の父の一人、チクセントミハイ博士がTED会議で「フロー理論」について語ったビデオです。

日本語字幕あり、クリックして下さい

ポジティブ心理学が創設されて以来、欧米を中心に急速に関心が高まり、多くの大学・大学院や民間組織でポジティブ心理学の授業が開講され、毎年数々の関連書籍が出版され、世界各地で定期的に国際会議が開催されています。TVや、新聞・雑誌などのメディアでも、ポジティブ心理学の特集や、ポジティブ心理学に言及した関連番組・記事の事例は枚挙に暇がありません。

●2007年にはペンシルベニア大学によるイニシアティブとして「国際ポジティブ心理学会」(IPPA)が設立され、2009年の同学会主催の世界大会では世界50カ国以上から研究者や実践家たちが集い、1,500人以上もの参加者数を記録しました。また、近年では、アジアでも関心の高まりが形となって現れ、日本の大学・大学院でもポジティブ心理学のコースが開講されるほか、昨年は中国とインドでそれぞれ初のポジティブ心理学国際会議が開催されました。

●国際会議では参加者の大多数を占めるなど、ポジティブ心理学の隆盛には実践家たちの存在が大きく関わっていますが、コーチングやコンサルティングをはじめ、カウンセリングやセラピーでも、ポジティブ心理学の基本概念が取り入れられ、幅広く活用されています。例えば、「ポジティブ心理学コーチング」や「ポジティブサイコセラピー」といった分野は、従来のコーチングやセラピーの実践にポジティブ心理学の基本概念を取り入れ、新たなアプローチを創出しようとする動きに由来しています。中でも特に、コーチングについては、学術的理論が欠落したままでコーチング産業が発展してきた事実を受け、ポジティブ心理学をコーチングに積極的に取り入れることによりコーチング理論の構築を行なおうとする動きが、近年、欧米の諸大学を中心に見受けられます。

●「ポジティブ組織論」(Positive Organizational Scholarship)や「ポジティブ組織行動学」(Positive Organizational Behavior)といった、ポジティブ心理学に先行して研究が続けられてきた経営学分野にも熱い注目が集まっています。ミシガン大学ビジネススクールやネブラスカ大学経営学部での取り組みをはじめ、ハーバード大学、スタンフォード大学、ペンシルベニア大学などの著名なビジネススクールでもポジティブ心理学研究が行なわれています。日本では、神戸大学大学院経営学研究科などで先駆的な取り組みがなされています。また、米国トヨタ・ユニバーシティでは、ポジティブ心理学を応用した社員教育カリキュラムが好評を博しています。

●マイクロソフト社やグーグル社などの各種大手企業や、コンサルティング会社をはじめ、ベンチャー企業や法律事務所などでもポジティブ心理学の導入が進められ、それぞれの応用事例が研究されています。日本でも、企業や学校における「フロー理論」の導入など、第一線の研究者たちによる取り組みがメディアでも取り上げられています。

●政府レベルでも世界各国でポジティブ心理学の活用が進められています。イギリスではケンブリッジ大学の研究者たちが中心となり、「ウェルビーイング政策」の制定を政府に提言するに至っています。米国防総省では陸軍兵士に対する大規模な教育プログラムとして、ペンシルベニア大学が指導する「レジリエンス・トレーニング」をはじめ、グローバルアセスメントツール(GAT)という測定尺度を用いて、感情面、社会生活面、家庭生活面、精神面、身体面それぞれのウェルビーイング状態を管理するシステムを導入し、ドイツ、韓国もその動きに続いています。また、イギリスやオーストラリアでは教育省主導で小学校から高等学校にかけて「ポジティブ教育(ウェルビーイング教育)」が積極的に実践され、確実な成果を上げています。中国教育省でも、2050年に向けて「ポジティブ教育」の導入を検討していくという宣言がなされています。フランス法務省では刑務所にポジティブ心理学の考え方を活用するという試みが話題となっています。

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