【公開講座】ストレングスマネジメント研修~科学的な検証に裏打ちされた強みマネジメントの方法とその効果とは~2014年5月29日(木)・30日(金)

  • 2014.3.28
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自分やメンバーの「強み」を知っていることが成果に結びつく!

多くの職場は整然として一見働きやすそうに見えるのですが、そこで働く人たちとじっくりと話をすると、そこには見かけと違ってかなりのネガティブ感情が充満していることに気づかされることが多いものです。
 
それぞれの人は優秀で個性的な人たちなのですが、一度ネガティブ感情がいっぱいの職場に入ると、まるで目に見えない重圧が身体中にのしかかっているかのように自分らしさを失ってしまうのです。足取りは重くなり、口数は少なくなり、アイディアも画一的で没個性のものしか出せなくなってしまいます。そして、何よりも残念なのは、チームのメンバーがお互いに興味を持たなくなってしまうのです。
 
どうしてそうなってしまうのでしょうか?
 

ネガティブな職場は、弱みに着目して負のスパイラルに陥る

チームがネガティブになってしまう最も大きな原因は、マネジャーもメンバーも自分たちのダメな面にばかり目を向けてしまっているという点です。
 
そんな職場のマネジャーは、ため息まじりに言います。

  • 「使えないヤツばかりだ。言い訳ばかりして、何一つまともに出来ないじゃないか」
  • 「文句など言わないで、だまって言われたことをこなせないのか。
      自分が若い頃はとにかく行動あるのみだったのに、最近の若いのは全くダメだ」
  • 「連中は、まるで他人ごとのように仕事をしている」

一方、部下の方々はあきらめた顔でつぶやきます。

  • 「偉そうなこと言ってるけれど、結局はマネジャーの言いなりじゃないか」
  • 「こんな仕事をしても自分は成長しないな。時間の切り売りをしているようなもんだ」
  • 「周りのメンバーも適当に仕事をしているし、自分だけ頑張っても損するだけだ」

 
このようにお互いのダメな面にばかり目を向けていては、チームの雰囲気がネガティブになるのも当然です。こんなセリフが充満している職場には誰もいたくないでしょう。人生の大半を過ごす職場ですから、もっとポジティブな環境の中で仕事をしたいと誰もが思うでしょう。しかもこのようなネガティブな職場は実績も出せていないことが多いのですからなおさらです。
 
「チームパフォーマンスの向上はメンバーにかかっている」と多くのマネジャーが認めるものの、
本気でチームをポジティブに活性化しようとしているマネジャーは意外に少ないのが現実です。
では、チームのネガティブな面にばかり目を向け、結果も出せない、そんな負のスパイラルに陥った職場をポジティブで生産的な職場に変えるにはどうすればいいのでしょうか?
 
「ストレングス・マネジメント研修」では、そのヒントと解決策を習得することができます!

受講をお勧めの方

●メンバーの強みを活かしきれていないので、もっと活かせるようになりたい
●部下に対して「どうしてこんなこともできないんだ」と思うことがよくある
●「使えないヤツばかりだ。言い訳ばかりして・・」と思うことがよくある
●「何で言われたことしかできない。自分が若い頃はそうではなかった…」と思うことがよくらる

プログラムで得られる成果

①好業績チームには法則があることを学ぶ

自己啓発の世界でよく使われる「ポジティブシンキング」とは別に、「ポジティブ心理学」というキーワードも最近よく聞かれるようになりました。この「ポジティブ心理学」の研究結果の中には、ビジネスの職場で使える興味深い法則があります。

例えば、「ポジティブ比率」の法則がその一つです。それは、好業績チームは、ポジティブな瞬間とネガティブな瞬間の比率が6:1程度になっている、つまり、職場でネガティブな発言「1」に対してポジティブ発言「6」あれば好業績チームになれる確率が高いということです。
「どんなときにもポジティブでいなければならない」といわれても現実的には難しいかもしれません。
時にはネガティブにならなければならないのがビジネス現場です。しかし、ものごとが上手く行かない時でも人や仕事ぶりの良い面にも目を向け、希望や目標達成状態のイメージを共有するなど、できるだけポジティブな発言をすることで職場がより活性化していくことをポジティブ心理学を背景に学んでいきます。

②チームメンバーのモチベーションをマネジメントできる

何にモチベーションを感じるかはまさに人それぞれです。とことん数字の実績を上げることにモチベーションを感じている人もいます。優秀な人と一緒に仕事をしてお互いに学び合うことにモチベーションを感じている人、新しいアイディアを考え出すことにモチベーションを感じる人、また、独りになってじっくり考えることにモチベーションを感じる人もいます。本当に人それぞれですが、高いパフォーマンスをあげている人に共通しているのは「自分のモチベーションのスイッチ」を知っているという点です。
すなわち、自分の才能(思考・感情・行動のパターン)を知っているということです。

才能とモチベーション要因との間には明らかに密接な関係があります。したがって、メンバーの才能に気づけば「メンバーのモチベーションのスイッチ」のありかを知ることにつながり、仕事に対するメンバーの集中力をコントロールすることができるようになります。

③メンバーの才能を把握することが相乗効果を生むことを知る

これまで自分に自信が持てず、チームの中で自分の意見を言いだせなかったメンバーも才能発見ツール「ストレングスファインダー」によって、自分の才能を把握できれば、その世界観は変わるかもしれません。
メンバーも自分の「才能」がどんなものかが分かれば、今まで当たり前だと思っていた自分の意見が実はとてもユニークなもので発言の価値が大いにあるのだということにも気付くでしょうし、チームの仲間がそれぞれ素晴らしい「才能」を持っていることも発見するでしょう。
ワークを通じて、チームで各人の才能が共有されれば、それぞれの才能を尊重するようになり、チームのコミュニケーションが深まり、相乗効果が生まれることを学びます。

④褒め上手になり、褒める文化をチーム内へ浸透できる

近年、「褒める」ことの大切さが色々なところで語られていますが、日本のほとんどの職場で「褒める」文化は十分に浸透しておらず、多くの人が褒めるのが苦手で、褒めることに慣れていません。
人間には根源的に「承認されたい」「認められたい」という欲求が備わっており、褒められることによって満たされるのは分かっているにもかかわらず、上手に褒めることのできるマネジャーはごく少数です。
褒め慣れていない人にとっては、メンバーがいい仕事をした時を見逃さず、具体的に褒めることはとても難しいことです。
研修を通じて、ストレングスフィンダーの効果的な活用方法をマスターすることで、メンバーがいい仕事をした”瞬間”に気づくことができるようになり、その人に適した”具体性”のある内容で自然と褒めることができるようになります。

⑤見せかけのハーモニーを壊し、違いを活かしたチームをつくれる

チームメンバー内でぶつかり合うことを避け、何でも「まあ、それでいいんじゃない」とか「ですよねえ」で済ましてしまっては、それは本当のチームではなくただの集団になってしまいます。これが「見せかけのハーモニー」です。自分の職場を思い浮かべて心当たりがある、という方も多いのではないでしょうか?

しかし、チームが集団ではなくチームとして機能するためには「建設的な議論」が不可欠です。実際に好業績のチームでは破壊的ではない、建設的で熱い議論がよく見られます。多様な才能が集まったチームは、それぞれの個性や違った考えがぶつかり合って相乗効果を生みます。

そんな最強のチームづくりに必要な考え方や実践的な手法を個々の強みを活かすという観点から学び、次世代型マネジメント・スタイルを習得することができます。

カリキュラム

1日目 2日目
 ■イントロダクション

   ①自己紹介

   ②カード・ゲーム

   ③トップ資質による自己紹介

 ■才能とは何か?

   ①強みに関する考え方と誤解の払拭

   ②才能、スキル、知識

 ■ストレングス・ファインダーとは何か?

 ■ストレングス・ファインダー・フィードバック

 ■弱みについて

 ■チームとしての強み

   ①チーム資質分析例

   ②チーム・ビルディング

 ■アイスブレーク

 ■優れたマネージャーのための4つのキー・ポイント

   ①今までに出会った最高のマネージャー

 ■4キー・コーチング

 ■他人の資質の読み方

 ■ストレングス・インタビュー

 ■ストレングス・マニフェスト

講師プロフィール

小屋 一雄 氏
ユーダイモニアマネジメント株式会社 代表取締役
株式会社ヒューマンブリッジ プロフェッショナルトレーナー

koya[1]日系自動車メーカー、米国系自動車メーカー(デトロイト本社)、外資系ラグジュアリーブランドなどでマーケティングマネジャーを担当。またギャラップ社では日本における創業メンバーとして参画し、ストレングス・ファインダーを使った人材育成、コーチング、組織変革コンサルティングに従事。現在は独立系のコンサルタントとして活躍中。サンダーバード大学院経営学修士課程(MBA)修了。
神戸大学の金井寿宏先生の著書『人勢塾』(小学館)でその講演内容が紹介される。ペンネーム萩原一平による著書に『できる人になる3分間マネジメント』(中経出版)がある。

関連情報

2001年に日本経済新聞出版社より出版された「さあ、才能に目覚めよう」はすでに28刷を超え、ビジネス書では類をみない超ベストセラーとなっています。また、最近、同著者による最新刊「『興味』と『成功』の法則」も出版され、話題となっています。「さあ才能に目覚めよう」で題材となっているのがポジティブ心理学をベースにした才能発見ツール「ストレングス・ファインダー」。この本についているIDを使ってそのオンラインアセスメントを受けると自分の強みが発見できるという仕組みがその人気の理由の一つです。

これまでの受講者の声

● 部下は自分とは違う強みを持っているということに改めて気づいた。
● 多様性をどう活かすかということについて気づいた。
● 今後のマネジメントの指針が持てた。
● 部下にも受講させようと思います。
● とても合理的な内容ながら、深く考えさせられました。
● ディスカッションが楽しく、久しぶりに真面目に研修に取り組みました。
● 内容は理解できたので、これから実践するのが楽しみです。
● 明日から部下の強みを見つけたいと思います。
● 強み、リーダーシップ、マネジメントについて本質的に考えることが出来ました。
● 強みを見つめながら、本音の議論をしていこうと思います。
● 人材育成の大切さを意識付けする良い機会となりました。

 
本講座やコンテンツにご興味はあるけれども、当日の都合が合わず参加できない方は、
申込フォームにてその旨をご連絡頂けましたら、
当社スタッフが直接ご説明にお伺いいたします。
 

開催日  2014年5月29日(木)・30日(金)の2日間
会場  代々木研修室 Kビル会議室B 
 東京都渋谷区代々木1-32-11 Kビル4階(MAP)
 JR代々木駅 西口下車 徒歩30秒
定員  30名 ※最少催行人数10名
受講料  2日間:99,360円(税込)
申込期間  開催日2週間前まで
 ※ お支払い期間の変更をご希望の方は、事務局までお問い合わせ下さい。
振込方法  ・銀行振込(一括)
 ※クレジットカード等での分割払いをご希望の場合はお問い合わせ下さい。
主催  株式会社ヒューマンブリッジ
返金規定  ・講座開始日2週間前は返金できません。
 ※ 返金の際の振込手数料はご負担をお願いします。
備考  ・講義日程を変更する場合があります。
 ・講座内容は多少変更することがあります。ご了承下さい。
 ・都内別会場に変更する場合があります。
 ・講座で得た情報は、 ご自身の責任においてご活用ください。

お申込方法

【1】以下お問い合わせより申込書をご請求(お問い合わせ内容で「公開講座」を選択し、メッセージに対象研修名をご記入ください)
【2】上記返金規定を読み、申込書に必要事項を記入の上、メール(スキャン/写真)またはFaxで送付
【3】所定の銀行口座でお支払い(お支払方法は申込書2ページ目に記載されています)
【4】事務局から申込完了のメールが送付

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ポジティブ心理学とは

クリックをして「TEDビデオ」をご覧になれます。

ポジティブ心理学は、1998年当時、米国心理学会会長であったペンシルベニア大学心理学部教授のマーティン・E・P・セリグマン博士によって発議、創設されました。その後、セリグマン博士と共に発起人として関わった、米国を中心とする第一線の心理学者たちによって分野の方向性が形成され、研究が推進されてきました。

 

ポジティブ心理学とは、私たち一人ひとりの人生や、私たちの属する組織や社会のあり方が、本来あるべき正しい方向に向かう状態に注目し、そのような状態を構成する諸要素について科学的に検証・実証を試みる心理学の一領域である、と定義されます。

 

「よい生き方とはどのような生き方か?」「人が充実した活動を行なうことのできる組織や社会の条件とは?」といったテーマは、ポジティブ心理学が創設される以前より長らく探究の対象とされてきたテーマでした。ポジティブ心理学ではそうしたテーマに対して、ポジティブ心理学独自のフレームワークから改めて光を当てるのと同時に、先行の諸学問分野による多角的研究と有機的に結びつきながら、研究課題としてさらに考察を深めていくことにその醍醐味があるとも言えます。

 

そのため、「ポジティブ心理学」という名称は、必ずしも一心理学分野への言及に限定されるものではなく、本質的に諸学問領域による学際的アプローチを視野に入れての「包括的用語」(umbrella term)として捉えられています。社会科学(経済学、経営学、社会学など)や自然科学(生物学、脳神経科学など)によるアプローチ、さらには本来の帰納的アプローチにとどまらないところで人文学(文学、芸術学など)によるアプローチも試験的に始まっています。

 

心理学の分野としては、臨床心理学や社会心理学による研究が主流ですが、道徳心理学の考察方法が根底にあることもポジティブ心理学について議論する上では重要な要素の一つとなっています。徳倫理学(virtue ethics)を問題とするポジティブ心理学においては、「よい生き方」とは「良い生き方」であり、また「善い生き方」でもあります。

 

どの分野でも同様のことが当てはまるかもしれませんが、ポジティブ心理学はポジティブ心理学独自のコンテクストで考えることが大切です。一例として、「ポジティブ」という言葉ですが、一般的用例とは区別したところで、あくまでもポジティブ心理学における用例に則って検討していかなければ議論は成り立ちません。また、楽観性や希望、セルフ・コントロールの問題など、ポジティブ心理学の諸理論についてはその多くが臨床実践の現場で適用されることで具体性を持つため、応用事例という視点から議論・検討することがポジティブ心理学を正しく理解するためには有用かもしれません。

 

世界の多種多様な現場で広がりを見せるポジティブ心理学

ポジティブ心理学の父の一人、チクセントミハイ博士がTED会議で「フロー理論」について語ったビデオです。

日本語字幕あり、クリックして下さい

 

ポジティブ心理学が創設されて以来、欧米を中心に急速に関心が高まり、多くの大学・大学院や民間組織でポジティブ心理学の授業が開講され、毎年数々の関連書籍が出版され、世界各地で定期的に国際会議が開催されています。TVや、新聞・雑誌などのメディアでも、ポジティブ心理学の特集や、ポジティブ心理学に言及した関連番組・記事の事例は枚挙に暇がありません。

 

●2007年にはペンシルベニア大学によるイニシアティブとして「国際ポジティブ心理学会」(IPPA)が設立され、2009年の同学会主催の世界大会では世界50カ国以上から研究者や実践家たちが集い、1,500人以上もの参加者数を記録しました。また、近年では、アジアでも関心の高まりが形となって現れ、日本の大学・大学院でもポジティブ心理学のコースが開講されるほか、昨年は中国とインドでそれぞれ初のポジティブ心理学国際会議が開催されました。

 

●国際会議では参加者の大多数を占めるなど、ポジティブ心理学の隆盛には実践家たちの存在が大きく関わっていますが、コーチングやコンサルティングをはじめ、カウンセリングやセラピーでも、ポジティブ心理学の基本概念が取り入れられ、幅広く活用されています。例えば、「ポジティブ心理学コーチング」や「ポジティブサイコセラピー」といった分野は、従来のコーチングやセラピーの実践にポジティブ心理学の基本概念を取り入れ、新たなアプローチを創出しようとする動きに由来しています。中でも特に、コーチングについては、学術的理論が欠落したままでコーチング産業が発展してきた事実を受け、ポジティブ心理学をコーチングに積極的に取り入れることによりコーチング理論の構築を行なおうとする動きが、近年、欧米の諸大学を中心に見受けられます。

 

●「ポジティブ組織論」(Positive Organizational Scholarship)や「ポジティブ組織行動学」(Positive Organizational Behavior)といった、ポジティブ心理学に先行して研究が続けられてきた経営学分野にも熱い注目が集まっています。ミシガン大学ビジネススクールやネブラスカ大学経営学部での取り組みをはじめ、ハーバード大学、スタンフォード大学、ペンシルベニア大学などの著名なビジネススクールでもポジティブ心理学研究が行なわれています。日本では、神戸大学大学院経営学研究科などで先駆的な取り組みがなされています。また、米国トヨタ・ユニバーシティでは、ポジティブ心理学を応用した社員教育カリキュラムが好評を博しています。

 

●マイクロソフト社やグーグル社などの各種大手企業や、コンサルティング会社をはじめ、ベンチャー企業や法律事務所などでもポジティブ心理学の導入が進められ、それぞれの応用事例が研究されています。日本でも、企業や学校における「フロー理論」の導入など、第一線の研究者たちによる取り組みがメディアでも取り上げられています。

 

●政府レベルでも世界各国でポジティブ心理学の活用が進められています。イギリスではケンブリッジ大学の研究者たちが中心となり、「ウェルビーイング政策」の制定を政府に提言するに至っています。米国防総省では陸軍兵士に対する大規模な教育プログラムとして、ペンシルベニア大学が指導する「レジリエンス・トレーニング」をはじめ、グローバルアセスメントツール(GAT)という測定尺度を用いて、感情面、社会生活面、家庭生活面、精神面、身体面それぞれのウェルビーイング状態を管理するシステムを導入し、ドイツ、韓国もその動きに続いています。また、イギリスやオーストラリアでは教育省主導で小学校から高等学校にかけて「ポジティブ教育(ウェルビーイング教育)」が積極的に実践され、確実な成果を上げています。中国教育省でも、2050年に向けて「ポジティブ教育」の導入を検討していくという宣言がなされています。フランス法務省では刑務所にポジティブ心理学の考え方を活用するという試みが話題となっています。

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