Press Release

株式会社ヒューマンブリッジが【計数感覚養成講座】と【レジリエンス】の2大看板講座を公開講座として同時リリース!!

  • 2017.4.3
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人事領域(採用・教育・制度)をワンストップで支援する株式会社ヒューマンブリッジ(本社東京都中央区、代表取締役佐々木拓哉:以下ヒューマンブリッジ)は、メンタルタフネスと成長加速を同時に実現する力「レジリエンス」を養う講座とAI時代が到来しても通用する《計数感覚》を学べる講座の2講座を大ボリュームの1日公開講座としてリリースしました。

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<<メンタルヘルス対策と能力開発の双方を支える「レジリエンス」>>
「逆境力」「再起力」「折れない心」とも訳されるレジリエンスは、『逆境にさらされた時』『新たな挑戦をする時』の強いストレスやプレッシャーを乗り越え、それを糧にして成長する力と定義されています。
また、優秀なビジネスパーソンの多くに共通する特徴でもあるレジリエンスは、研究により、後天的に高められることが分かっています。
そのため、チャレンジングで自律的に成長出来る人材を育成したいと考える企業で急速に導入が進んでいます。
これらのワークを取り入れながら実際に体験しながら学んでいただきます。

 《 こんな人にお勧め!》
 ・一流の研修を受けさせたいが、自社単独で研修を行うのが難しい
 ・根拠のあるメンタルヘルス対策、ストレス対策を実施したい
 ・自律的に成長できる人材を育成したい
 ・チャレンジングな組織を作りたい
 ・新入社員、若手社員に受け身の姿勢が見られる
 ・打たれ強く、前向きな姿勢を引き出したい
 ・環境が変わり、疲れている社員にリフレッシュするきっかけを提供したい

《レジリエンス講座の特徴》
「逆境力」「再起力」「折れない心」とも訳されるレジリエンスは、『逆境にさらされた時』『新たな挑戦をする時』の強いストレスやプレッシャーを乗り越え、それを糧にして成長する力と定義されています。
また、優秀なビジネスパーソンの多くに共通する特徴でもあるレジリエンスは、研究により、後天的に高められることが分かっています。
そのため、チャレンジングで自律的に成長出来る人材を育成したいと考える企業で急速に導入が進んでいます。
確かなエビデンスに基づき開発されたトレーニングプログラムは、従来の後ろ向きな印象になりがちなストレスマネジメント研修や感覚的なマインド系研修と異なり、論理的で、かつ実践的な内容が好評を博しています。
海外ではビジネスパーソンの基礎スキルと呼ばれつつあるレジリエンスは、特に新入社員研修やフォローアップ研修、若手社員向けの研修に適しています。

《講座の流れ》
①レジリエンスを学ぶことに得られるメリットを明確にし、動機付けを図る
②レジリエンスに関する基本的な知識をレクチャー
③ネガティブな出来事に対して適切に対処し、 前向きで生産的な思考・行動スタンスを、過去体験の振り返りを通じ学ぶ
④活力を高める要素を個別に紹介し、それぞれを高める方法をワークにより学ぶ
⑤学習内容を振り返り活用するプランを具体的に検討する

認定レジリエンス・トレーニング講師の元楽しく学べます。
過去体験満足度9割以上の実績を誇る今注目の人気講座!
本講座をこの機会に試してみてはいかがですか?

【日程】 5月16日(火)※前日までご参加受付中!
【時間】 10:00 ~ 18:00
【場所】 株式会社ヒューマンブリッジセミナールーム
東京都中央区京橋3-9-2 宝国ビル4階
【費用】 特別価格:1万6千200円(税込)※昼食代込

<<会社数字を活用して経営感覚を身につける1日講座>>
《計数感覚とは》
企業活動と会社数字の動きを関連付けて考えることができる能力のこと。社員の経営者意識や会社目線での業務遂行を期待するうえで、非常に重要な能力である。
しかし、計数感覚は戦略やマーケティングの勉強だけでは、身につけるのは難しく、経営を俯瞰できるバランス感覚を養成できる直接的な演習が必要。
経営を俯瞰する(経営分析)には、戦略視点、マーケティング視点、人事的視点などの企業活動の分析能力と財務(計数)の視点からの計数分析能力が不可欠である。

《こんな人にお勧め!》
・数字は苦手だが、今後興味を高めたり仕事に活かしていったりしていきたい
・簿記の勉強で挫折してしまったことがある
・時代に関係なく、価値の高いビジネスパーソンになりたい
・社内会議や経営層の話で、分からない言葉が出てきたことがある
・数字を活かして、説得力のある提案や説得を出来るようになりたい
・これから数字について学ぶので「正しい学び方」を知りたい
・今後マネージャーになる(もしくはなった)ので数字について改めて学びたい
・経理担当者以外が知るべき会社数字について知りたい
・経理を担当しているが、経営とのつながりを知りたい
・人材育成を担当しており、従業員に楽しく財務を学んでもらえる方法を知りたい

《計数感覚養成講座の特徴》
「ビジネスで活かせる会計力=計数感覚」醸成のプロフェッショナルである千賀秀信の協力のもと、計数感覚を醸成する教育プログラムの提供を行っています。

 ■ 決算書の作り方(簿記会計)ではなく、決算書を読み、活用する力(=計数感覚)を養う
 ■ ケースを用いたインタラクティブな運営
 ■ 決算書の関係や経営活動(マーケ、営業現場等)との繋がりを重視
 ■ ワンランク上のビジネスパーソンになりたい

 本講座では、Q1、Q2にシッカリ回答するための基本を学びます!
 Q1:次の①~③の見解に賛成ですか、反対ですか?
 Q2:理由とともにハッキリ意見を言えますか?

 ①利益を増やしても、収益力は高まらない。
 ②利益を重視しているから、大赤字を見逃すのだ。
 ③利益を増やさないと、給与はアップできないというのは誤解だ。

AI(人工知能)が発達し、ネットワークでつながるこれからの社会では、 多くの人の仕事が奪われて行くと言われています。その状況に対応するためにどうしたらいいでしょうか。
『人間の特徴は、「考える力」が秀でていることです。』
この「考える力」を強化し、ビジネスシーンで発揮していく必要があります。
本講座は、会社経営を考える上で避けては通れない「会社数字」をテーマにして、考える力を強化します。

《講座の流れ》
(1)計数感覚を見に付けると、面白いように経営が見えてくる!
①決算書から見える経営危機の兆候とは?
②3つの決算書と企業活動の関係とは?
(PL、BS、キャッシュフローと企業活動の関係)
③会社数字を理解するために必要な3つのキーワードとは?
(2)利益重視の問題点が見えて来る3つの質問
①収益力を高めるとは、何を高めるのか?
②キャッシュフローを重視する本当の理由とは?
③増収/増益でも成長していない理由とは?
(3)(計数感覚)を養成するために、どう勉強したらいいのか?
①今日から実践しよう・・事例で考える習慣
②本質を理解する
③今後、何を学べばいいのか

今回リリースした計数感覚養成講座は、人事や経営者の方はもちろん、一社員であっても知っておくべき内容です。
いまさら聞けないと思っている方が数多く受講しており、初心者でも1日みっちり受講することで取得できる内容となっています。

【日程】 5月18日(木)※前日までご参加受付中!
【時間】 10:00 ~ 18:00
【場所】 株式会社ヒューマンブリッジセミナールーム
東京都中央区京橋3-9-2 宝国ビル4階
【費用】 特別価格:2万4千840円(税込)※昼食代込

今後もヒューマンブリッジでは、人事担当者様やかかわる方方のさらなるキャリアアップと発展に寄与すべく、質の良いサービスをご提供し続けてまいります。ヒューマンブリッジおよび今回のプレスリリースについては、WEBサイト、お電話にてお問い合わせ下さい。

【当リリースに関するお問合せ先】
株式会社ヒューマンブリッジ
広報担当:鈴木
〈お問い合わせ先〉
メール:info@human-b.co.jp
フォーム:http://www.human-b.co.jp/
お電話:03-6264-4356

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